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歯医者通い [雑感]

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2年前と昨年の秋にあっという間に転んで顔面を強打( ;∀;)
気になりながらなんとか過ごしてきましたが歯科医からはいずれ
しっかりとやり直す必要がありますの言葉に治療を決意しました。
割れた歯はちゃんと補修してもらっていたので見た目はあまり
わからないのですが極力前歯を使わないようにと・・・
これが食べるのに一苦労です。
夫の勧めもありやっと決心して先週から歯医者通いが始まりました。
この歯科医は当地に越してきてから通っていてもう38年になります。
夫婦で通っていたのですが夫は急な歯痛に予約の電話を入れたら
ずっと先…待てないとすぐみてくれる歯医者さんに変えてしまって
今は別々の歯科医です。
とても混んでいるので予約が中々取れないことが難点ですが
私はとても信頼をしているのでこの歯医者さんでないと困ります。
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20年ほど前、C型肝炎が分かったときは肝炎の主治医からまだ
一般に正しく理解されていないので歯医者さんの通院を断られる患者さんが
多いとお聞きしました。
でも歯科医はいろんなことを想定して診療にあたっているはずだから
患者が心配しなくても大丈夫と言われそのまま数年・・・
その後縦郭部に腫瘍ができて臓器全摘出術を受けた際に自己免疫疾患が
2つ発症してしまいました。
これはきちんとお話をしないといけないと歯科医に全ての病歴を話しました。
治療を断られるかと心配しましたが「よく話してくれましたね。
私もいろいろと勉強するいい機会になりました。ありがとうございます。」
と言われそれだけでなくその後は診療室を広げて特別室が出来ていました。
それからは行くたびその部屋に案内されるようになって・・・
C型肝炎の患者を治療した器具類は1時間かけて消毒する必要が
あるからですね。
それと患者さんが気兼ねをしないようにとの配慮かと思いました。
それ以降は「ちょっとでも辛かったり痛い時は教えてくださいね。
休憩を入れながらやりましょう」とか
「強い麻酔は使いたくないので弱いのを少しずつ使っていきますから」とか
いろいろ気を使って頂いてます。
今では特別室は3室になっていますし、一般の診療室も隣通しが見えないように
一つずつ区切られています。
その分医師が移動に時間がかかるんですけどね。
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とにかく安心して受診できる歯医者さんで信頼しきっています。
転倒した時もすぐに診てもらい対応して頂けました。
今回、治療をするにあたって「体力があるうちに治療を受けようと
決心しました。」と言ったら笑って「最初のころから思うとずいぶん
お元気になられましたよ」と嬉しい言葉が・・・
C型肝炎は寛解した旨伝えていますが相変わらず別室で治療を受けています。



悲しい報道

22日、闘病中だった小林麻央さんが逝去されましたね。 34歳・・・あまりにも若いです。 小さなお子さんを残してどんなに心残りだったでしょう!! ご自分の病状を受け止めて、元気になろうと懸命に闘病されている 姿は多くの人に勇気や元気を与えてきましたよね。 心が強くて優しい気持ちを持った真央さんを応援していました。 本当に残念でなりません。 奇跡が起きて、お元気になって欲しかったです。 最愛の妻の死を伝える海老蔵さんの姿にも心打たれました。 心からのお悔やみを申し上げます。 どうぞ安らかにお眠り下さい。 (今回はniceとコメント欄は閉じさせていただきました。) 先日観音崎を散歩した時の写真だけ DSC_4509.JPG DSC_4786.JPG DSC_0079.JPG DSC_0009.JPG DSC_0101.JPG 海まで出たらたくさんの人が・・・ DSC_0111.JPG DSC_0115.JPG この日は肌寒い日でしたのでこんな日に海水浴? DSC_0151.JPG DSC_0150.JPG 関係者の方から撮影なのでこの辺りでみて下さいと・・・ DSC_0164.JPG 何の撮影ですかとお聞きしたらあるCMときり言えませんと・・・ 寒い中を楽しそうに海に入って遊んでいるシーンを撮っていましたね。 2、30人の人たちが撮影に関わっていました、大変なのですね。
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父の日

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梅雨真っ盛りですね。
昨日の18日は父の日でしたね。
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土曜日には真ん中と下の息子から父の日の
プレゼントが届いていました。
お酒が好きな夫のために選ばれたのは
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やはり嬉しいようです。
ただ、私たちは若いころ自分たちの生活で一杯だったので( ;∀;)
どちらの両親にもプレゼントが出来ませんでした。
申し訳ない気持ちが心の隅にいつもあって・・・
だから息子たちからしてもらうことがどこか心苦しくて
もう十分だからと伝えているのですが「年一回のことだから」
という息子たち。
それはお嫁さんたちの気持ちですよね。
かつての私たちが悔やまれてなりませんが親孝行したくても
4人ともいません。
今週末は長男一家が孫娘にもっと水泳を教えてほしいと
希望しているのでとやってきました。
手作りの可愛いお地蔵様の焼き物のプレゼントをもって。
授業参観があったとかで午後遅くやってきたのでその日は
息子シェフにより私のリクエストのパスタ(シソとパセリの)と温野菜での
夕食を食べてたくさんおしゃべりをして就寝(スヤスヤ)
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翌日はあいにくの雨でしたが朝一でプールへ向かいました。
運動場では何かの試合があったらしく既に駐車場は満杯
臨時駐車場の最後の1台で何とか入れました。ε-(´∀`*)ホッ
プールはそれほど混んでいなかったのでクロールの仕上げと
ブレストも覚えたいとのことでこの日はキックだけ練習
仕上げは背泳を少しで終了です。
とても上手になったのにびっくりでした。
お腹が空いたので帰りがけ昼食に韓国料理やさんへ・・・
初めて入りましたが美味しくてリーズナブルでご馳走様でした。
愛犬のクッキーは家でお留守番ですが、孫の部活のテニスラケットを
買いたいのでとスポーツショップへそのまま直行。
その際に立ち寄ったホームズで何やらこれがすごいカップなのと
説明してくれてふぅ~んと聞いていたら「これどうですか?」と
つまり私達夫婦に母の日、父の日にこれを送りたいと思うと・・・
いらないと断りましたが孫娘が水泳を教えてもらっているので
プレゼントしたいというので是非にと・・・
それで買ってもらうことに・・・(ありがとう( ;∀;))
家に帰って説明書きと息子たちの説明を聞いて使ってみました。
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熱いものも冷たいものも手に響かずに持って居られて中の温度は
保たれる優れもののようです。
ステンレス真空二重構造の「のみごろ」というカップ
温・冷両様 結露しない 真空断熱構造が売りの商品のようです。
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確かに暑いお茶を入れても熱くならず平気でした。
その夜、夫はこれでビールを頂きましたがきれいに泡立ってとても
美味しそうです。
ビールを飲まない私でもちょっと飲みたくなりましたね。
翌朝はいつものスムージーをこれで飲んでみました。
使ってみると確かにいい器です。
改めて・・・ありがとう(^^♪




ガラスの森美術館・・・パート2 [お出かけ]

「ガラスの森美術館」は1996年に開館したようですね。
毎年なん回か河口湖に行くのが我が家の恒例でしたが箱根を
経由して山梨入りをする際にこの美術館の前を通っていました。
きれいな建物だよね~と気になりながらも通過するだけで・・・
その後河口湖畔に「オルゴール美術館」が出来てそこが同じような
雰囲気の建物で経営者が同じことを知りました。
「オルゴール館」にはタイタニック号に収めるはずの大きなオルゴールが
他のたくさんのオルゴールと共に展示されています。
タイタニック号は出航までに間に合わず別のオルゴールが収められて・・・
そして悲劇に会いました。
間に合わなかったことで海底に沈まず現存することになった
オルゴールがきれいな調べを奏でてここの人気になり・・・
そんな縁で「ガラスの森」も訪れるようになりました。
庭園のすばらしさは季節ごとに雰囲気が変わって楽しめますよね。
これからの季節は紫陽花が庭園を飾るようです。
館内のガラスも行くたびに1点だけ買い求めていました。
今回はヴェネチアン・グラス 二千年の旅展が半年にわたり開催されています。
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古代ローマ帝国が高度に発展したガラス製法でガラスを世に広めました。
ローマ帝国衰退後は水の都ヴェネチアのガラス職人さんが
復元させ、創意工夫をして繊細華麗なるヴェネチアンガラスを
作ってそれらの作品を展示していました。
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館内では著名な演奏家による演奏を聴くことが出来てうっとり"(-""-)"
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これはガラスでできているのに不思議なことに揺れています。
「風にそよぐグラス」
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しばらくは館内を見て回って・・・
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もう一度庭園を・・・薔薇以外にもクレマチスやアジサイなどが
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庭園から川に向かって降りていくと・・・
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この小路はもうすぐ紫陽花が咲き乱れるようです。
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薔薇、ガラス、演奏などで十分に「ガラスの森美術館」を堪能して
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家路につきました。
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揺れるグラスについてコメントがありましたので調べてみました。
以下はミュージアムの説明をお借りしました。
「風にそよぐグラス」
  1895年 ジュゼッペ・バロヴィエール作

紙のように薄くて大きな器の部分、糸のように細い繊細な脚、そしてそれを支える薄い円盤のような台の、今にも壊れてしまいそうなはかなさと、そよ風にさえ揺れ動く繊細な作り。
実は専門家たちは、このようなガラスの器は到底不可能だと考えていましたが、バロヴィエールはそんな仕事にあえて試みて成功したのでした。
普通、ガラスを作るためには、最初に器の部分を吹いて作り、それにステムと呼ばれる脚を付けます。 その後に、ステムの先端に溶けたガラスの塊を付けて、それを平らに延ばして台を作りグラスを完成させます。
しかし、このように細いステムでは、溶けたガラスの塊をつけるだけで折れてしまいます。
たとえ折れなくても、そのステムを回転させて先端に付けたガラスの塊を平らにのばすには、ステムに力を加えなければならず不可能なことなのです。
ガラスの魔術師バロヴィエールは、器の部分、ステム、台をあらかじめ別々に作っておき、器の部分にステムを溶かし付け、ステムに台を溶かし付ける方法で、この糸のように細いステムのついたグラスを完成させたのでした。
しかし、自分の脚で立つことができたグラスは作ったものの半分にも達せず、かろうじてバランスを保ち誕生したのがこれらの作品です。
小さな振動や、人の息でさえ揺れる繊細なグラス、風にそよぐグラス。
100年以上経った今日でもジュゼッペ・バロヴィエールの他、こうした作品を作った人は誰一人としていないのです。

箱根ガラスの森美術館 [お出かけ]

園内の手入れの行き届いた見事なバラの花たちに…感動しました。
こんなに大輪で、名前も知らなかったたくさんのバラは圧巻でしたね~。
先ずは二千年の旅展…ヴェネチアン・グラスの案内
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入口に咲いていた赤い薔薇(カクテル)
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この薔薇の色・・・大好き、残念ながら名前が分からずでした。
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薔薇の小路
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途中に咲いていた濃いムラサキ系の薔薇(スイート・セレナーデ)
惹きつけられてしまいました。
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(クレオパトラ)
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実はランチ付きの温泉の予定でお昼を食べていませんでした。
空腹を感じていたので、館内のレストランで昼食をと考えて
いたけどメニューを見たらスイーツ以外はパスタのみで・・・
薔薇の見事さに空腹も気にならず歩き続けます。
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途中、おいしそうなクロワッサンを見つけたので休憩して
(オッタビオ・ミッソーニ)
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(コンプリカータ)
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(サリー・ホルムズ)
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この薔薇はとても大輪で見ごたえがありましたよ!
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(ヴェルシーニ)
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(ローズ・ポンパドール)
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(エンブレイス・ジョセフィーヌ)
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建物に絡まるように咲くバラ(ファザーズデー)
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(マルキーズ・ドゥ・ラ・ロシュジャクラン)
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(アプリコットネクター)
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(マリア・テレジア)
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(ピェール・ドゥ・ロンサール)
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撮りまくった薔薇の花、花、花・・・でもその美しさは写真では表現しきれず
やはり眼に映つる艶やかさ、心に残る感動は実際に見ないとわからないものだと
歯がゆい思いで・・・( 一一)
館内の展示物や薔薇以外の花もきれいでしたので次回に紹介することにしましょう!!
今回はこの辺で・・・終わりにします。


ぶらり…箱根路

6月になり、うっとおしい梅雨の季節に入りましたね~。
実は近くに住む息子夫婦から旅行に誘われていたのですが
5月千葉に行ってきたばかりなのと実は恥ずかしながら
一昨年、昨年と続けて転倒し思いっきり顔面を強打( ;∀;)
その時に前歯を何本か傷つけてしまいました。
欠けた部分を補修して何とか使っていたのですが前歯を極力
使わないようにとの注意を受けて。
前歯を使えないって難しいのですよね。
それでも何回か補修しなおして様子をみてきましたが
食事をうまく摂れなくなり歯科医からもいつまで持たせられるか
いづれはやり直すことになるとのこと・・・治療を決意しました。
前歯は保険適用外なので高額医療費がかかって
しまいます(;O;)
そんなこともあって少し節約をしないといけないのでと今回は無理
と断って・・・息子たちは出かけていきました。
夫はこの旅行のためにと前から休日を振り替えていたので( ごめんなさい)
1日ぐらいどこかへ行きましょうと提案して・・・
お天気も良さそうなので5日の朝9時過ぎに出発です。
行先はやはり箱根がいいよねと・・・
平日でもあり楽々進んで~~
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途中江の島を眺めながら西湘バイパスに入り快適(^^♪
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やはりいいですね~海を見ながらのドライブ
出かける前に夫がネットでいろいろ調べていました。
ホテルの日帰り温泉に行こうとの提案に乗ってそこを目指しました。
最初は箱根といえば芦ノ湖ですよね。
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車から降りると肌寒くて…観光客が多いのにも驚きました。
会話からあの国の人たちだな~と
集団は湖畔から出ている海賊船に乗り込んでいきました。
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しばし散策をしてあまりの寒さに温泉へとナビを入れて向かいます。
夫の言葉では湖畔からすぐ近くだと思うからとスタートしたものの
ナビは細い道を案内しどんどん坂を上って行きます。
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「あれ、違うのかな~?」と夫
「ナビに入れたのだからいいんじゃないの」
そんな会話をしながらも中々目的地に行かず不安になりました。
こんなに山奥のホテルでは訪れる人もいないようなホテル?
なんて思いながらどのくらい走ったでしょうか・・・やっと着きました。
着いてびっくり、素晴らしいホテルでした。
駐車場に車も一杯でいいホテルだね~と言いながら
玄関に車を付けると本日は休館日の張り紙が目に入り???
中から従業員らしき人が出て来て尋ねると
「申し訳ございません、今週は事情があって休館なのです」
ネットで調べてきたのですが・・・すいませんカレンダーには休館と
載せてあったのですが・・・と。
とにかく仕方ありませんね。
近くの立ち寄り温泉をうかがってそこを出ました。
すぐ大きな道路に出て・・・あれこの道はよく通る道だよね。
教えられたホテルを目指しましたがなんとなく気持ちをそがれ
「温泉はやめて「箱根ガラスの森美術観」に行かない?」
「そうしようか」となりました。
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何度となく行っているガラスの森でしたがついてみると
なんと薔薇の花が咲き乱れて私たちを迎えてくれました。
考えてみたら薔薇の季節にここを訪れたことがなかったので
こんな見事に薔薇が咲いていることを知りませんでした。
今までいろいろな場所の薔薇を見てきましたが手入れの良さをうかがえるほど
きれいに咲いている大輪の薔薇の花、今まで見たこともないような薔薇、素敵な
色の薔薇、薔薇、薔薇・・・にうっとり。
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あぁ~、ここにきて良かったと嬉しくなりました。
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あまりに見事なバラの花たちなので次回に紹介することにしました。
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散歩道の花たち [日常]

梅雨入りする前の今の時期は過ごしやすいですね。
観音埼や近くを歩いて見つけた花たちです。
観音埼は紫陽花がたくさん咲いていましたね。
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息子たち夫婦が来たので散歩に行こうと誘って・・・
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散歩もいいね~、木漏れ日が安らぎを感じるよ
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息子らしからぬ言葉を聞いて・・・
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歩くっていいことでしょ、少し嬉しくなって
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まるで真夏のような雲が
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最後は我が家の孔雀サボテンの花が8輪続けて咲きました。
月下美人と比較すると花が少し小ぶりで咲いている時間も長く
思い入れも・・・ちょっとだけパチリ
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翌朝まで咲いていました。
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八重のドクダミです。
とってもきれいです。
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